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ブログ引っ越し

2012/06/08 22:01
livedoor Blogへ引越ししました。
新しいブログはこちらです。

http://blog.livedoor.jp/cyberichioka/
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リバーサルフィルム

2012/05/05 00:18
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1本目のリバーサルフィルム


リバーサルフィルムで撮影したら現像に出す。スリーブ仕上げ。現像が終わったらフィルムスキャナでデジタル化する。最初期のフィルムは性能に問題がある古いスキャナーを使っていたし、少なくないファイルを消失してしまっている。久し振りに、この時期のフィルムをスキャンしてみる。

あぁ、やっぱりフィルムって良いなぁと思う。ふっくらとした立体感のある写りは、デジタルに無い。風景写真だけは、未だにデジタルで代替えできない部分が残っている。真空管と固体素子、LPとCDくらいの違いがあるのではなかろうか。デジタルがフィルムを完全にエミュレートできる日はやってこないのかもしれない。

初期のフィルムを見ていると、対象の見つめ方やフレーミングの基本的な考え方は、今と共通する部分が多い。これは少し意外だった。そして、試行錯誤の中から、次第に洗練されていく過程が見て取れる。フィルムの一本一本に思いでもあり、昔の自分に対面するようだった。

フィルムは500本近くあり、最初期フィルムのスキャンが終われば、主要な写真は全てデジタル化した事になる。フィルムは、市販の50本入スリーブファイルに納めて、手の届かない場所に格納している。しかし、フィルムの全コマを一度に見れるスリーブのデジタル化も行ないたい。進歩した機材を使っても手間がかかるが、少しづつやってみよう。
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OLYMPUS XZ-1: とっとり花回廊と山歩き

2012/04/25 22:37
 天気はいまいちだったけど、XZ-1の本格的な野外撮影。C5060と比べると、解像度と質感がよく出るようになり、1000万画素を生かした大伸ばしも大丈夫そう。ただ、線の細い描写で、デジタルっぽい写り。フィルムっぽく映る基本性能が欲しかった。やはり、キャノンのほうが好みに合うと思う。XZ-1は水中専用になる気がする。

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入口付近のチューリップが一番綺麗だった。背後に大山。


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温室内の花が減ったように思う。


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ちょっと勢いが足りないかな。来月くらいが見頃かも。


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ちょっと山歩き。風が強かった。


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やっぱり山も良い。気持ち良かった。


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アイゼン無しトレッキングポールだけでなんとか歩けた。


#2008年パラオと2012年のフィルム写真を追加。フィルムスキャンって面倒。
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OLYMPUS XZ-1 + PT-050

2012/04/15 23:47
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長年使い続けてきたオリンパスC5050は、F1.8-2.6の明るいレンズは薄暗い水中撮影で大活躍。しかし、ノイズが多く、写りに不満があったので後継機のC5060を購入する。しかし、F2.8-4.6のレンズは、補助光がないとAFが作動しない場面が多く、ストロボ無しのワイド撮影もやりにくいの。結局、C5050は水中専用、C5060は陸上専用と使い分けてきた。

さて、オリンパスからC5050と同じ明るさのレンズを備えたXZ-1が昨年に登場した。2012年度は5日の連続休暇を追加でもらえるので、海外ダイビングをする見込みがある。XZ-2は登場しそうにないので、XZ-1と防水プロテクタのPT-050を購入する。

さすがに、XZ-1はあらゆる面が大幅に進歩している。きれいにボケる秀逸なレンズは刺激的に感じる。


防水プロテクタのフィルター径はC5050と同じ67mmで、マクロ/ワイドレンズも流用できそう。水中ストロボはINON D-180を流用しても、問題なくシンクロした。カメラもプロテクタも小さくなったので、今までの結露防止の乾燥剤は使えそうにない。

さて、今までの旅行では、水中用のC5050、陸上でちょっと本気撮影のC5060、本気撮影のCanon EOS-1VまたはLEICA R、ぱっと取り出してすぐに撮影するスナップ用にIXY930を持ち出してたが、水中&ちょっと本気撮影&スナップはXZ-1に集約するつもり。ただ、ちょっと本気用/登山での軽量化のために、CANON POWER SHOOT
G1Xを検討中。それもこれも、XZ-1で満足できるかどうかにかかっている。

注文したら品切れで、桜に間に合わなかったけど、まずはXZ-1を使っていこう。
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今日が満開

2012/04/10 23:23
昼休みに会社を抜けだして、桜を撮影。ちょうど満開。お弁当もってくればよかったなぁ・・。30分くらいで撮影するにはちょうど良いくらいの量の桜だった。

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会社が終わってから、夜桜撮影。ホワイバランスの調整がうまくできなかった。
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意外に楽しめた撮影で、満足。

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近所の桜

2012/04/07 16:40
近くの公園に桜を撮影しに行ってみた。
全体的には八部咲きで、日当たりの良い場所で、あと1日で満開という感じだった。
晴天だったのに、撮影を始めたら曇り空に・・。

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リバーサル・フィルムでも撮影してみたが、現像は4日後。
仕上がりは、あまり期待できないかも、、
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LINQ to SQL : Nothingか数値を返すIIF文があると期待しないSQL文になる

2012/03/12 10:55
LINQ to SqlでリテラルなNull(VBだとNothing)との比較は、正しいSQL文を生成する。
しかし、IIF(三項演算子)がNothingとそれ以外の値(0や"test"など)を返す
リテラルでない場合は、期待したように変換されない。

LINQ to SQL(VB):
 dim result = from t in theContext.t
         where t.value = IIF( flag = true, Nothing, 0) 'IIFは、0 または Nothing

変換されたSQL(flag = trueの場合)
 select * from theContext.t as t
 where t.value = @p

LINQ to Sqlは遅延実行の機能があるので、IIFを評価した結果に従って、
is null を選んでくれてもいいと思うが、実際は、IIFの静的な定義である
Object型との比較とみなして、= に変換される。もちろん、意図した結果は
得られないから、IIFを使わない書き方にする必要がある。
遅延実行は、実行時でなくコンパイル時に行われると、覚えておこう。

参考:
 http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb386909.aspx#Y2000

余談:
 LINQ to Sqlは、強い静的な型付が行われるので、よく似たテーブルに対して
 同じような操作を行いたくても、テーブル毎に書く必要がある(1つのクエリ式を
 使いまわせない)。LINQの設計上やむを得ない現象だが、ADO.Netなら
 そこそこスマートに対処できる。が、そもそもこういう操作が必要なデータベース
 設計に問題があるなぁ・・・・


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シェルター: Six Moon Designs Gatewood Cape

2012/02/22 22:46
トレッキングポール1本とペグ7本で立ち上がるシェルター。雨具(ポンチョ)としても使うことができる。本体は実測347g。これにアライのスティックペグ7本と地面に敷くタイベックのシートを合計すると551g。大幅に装備を軽量化できる。

雨具として使うなら、風を避けれる森林限界以下で使うのが望ましい。グランドシートが縫いつけられていないので、小高い場所に立てないと雨天時は悲惨なことになる。夏は蚊取り線香が必須。

ペグ6本で頂点を固定して、ポールを立てて自立させ、残り1本のペグを打つ。ダブルウォールのドーム型テントより短時間で立ち上がる。意外に強風に強い。

日暮れ後に気温が2度まで下がる。シェルター内でガスストーブを焚くと、12度くらいまで上がった。密閉性が高いダブルウォールテントなら、同じ状況で20度くらいにはなる。

使い所が難しいが、軽量化を優先したい時に有力な選択肢となる。

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タイベックのシートとマットレスを敷いて、寝袋を設置
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B787

2012/02/17 23:11
予約していた便が、B787に変更された。言わずと知れたボーイングの新型旅客機。エンジンが少し静かになった。離着陸の噴射時は、エンジンが少し遠くなった。なぜか電動発電機のような常に何かが回っている音がする。長距離路線だと気になるかも。

搭乗予定路線では、5月までB787で運行される見通し。暫くの間、移動が少しばかり快適になる。

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地方空港は暗い


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出発前のレインボー照明


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座席


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羽田は明るい


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ADO2.xの MoveNext で2件進む

2011/12/20 11:30
Visual Basic 2010で、ADO.NETではなく、ADOを使ってレコードセットを作成する。レコードセットはSQL文(Select * Where X Oder By Y)を使って作成して、そのレコードセットに対してUpdateをしてから、MoveNextをすれば、本来は1件だけ進むが、なぜか2件進む。AccessでMDBファイルを開くと、ひとつ飛びで更新されていることを確認できる。開発環境はWinodws 7 64bitで、.Net3.5の32bitアプリケーションとしてコンパイルしている。

まず、ADO 2.7で発生を確認した。ADO 2.8でも発生し、ADO 6.0なら今のところ発生していない。しかし、ADO 6.0はXPで動作しない。

結局、Selectするレコードセットと、Updateするレコードセットを分けることで対処できた。

PC自体はLAN接続されていない装置制御PCの為、故障か設備更新しない限り、これからもXPが使われる。しかし、新規導入装置はWindows 7 64bitという状況で、VB6ではなく .Net 3.5で機能拡張する方針となった。VB6のソースをVB2008で.Netへ変換して、最小限の手直しで動作させているので、ADOをADO.NETに書き直していない。こうした状況の為、ADO 2.8を使い続ける事になる。

UpdateしてMoveNextするのは2ヶ所だけだったから、これで何とかなりそう。


後日追記
 結局ADO6.0でも同じ現象が発生した。ただし、簡単には発生せず、8万件の連続書き込み時に、判明した。ADOではなく、ADO.Netか、SQL Server Expressにすべきか・・
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良くないフライト@スカイ朝霧

2011/11/01 00:26
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10/29は素晴らしい天気。富士山がいつもより近く見える。

2本飛べた。が、良いサーマルが出たタイミングでフライトができず、次第に高度を失う展開となる。朝霧はやはり人が多い。そして、いろいろと難しい・・・


フライトログ
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Second Life: electrogramTOKYO

2011/10/13 22:39
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Second Life内のライブイベントであるelectrogramが、実世界である都内で開催された。SLでしか会ったことのない馴染みの人達と実際に会えるオフ会でもあり、本当にいろいろな意味で奇跡的なイベントでした。。

場所は早稲田の茶箱というライブハウス。普段はクラシックをよく聞いているので、SLをやっていなかったら、縁がなさそうな場所。到着が遅れて、すでにKojaさんの「納豆」の演奏が終わりかけ。相変わらず凝ったマツケンさん、そして我らがmk2SR。スペシャルゲストとしてメロコが登場し、Edwards時代のメンバーが勢ぞろいしたのは驚き。そして、YazさんとHylaさんは、経験豊富で実に聴かせる演奏。名古屋で定期的にライブをしているそうで、三重県に居た時に行っておけば良かったと思った。

その後、2次会、3次会となる。人見知りする方だし、ちょっと緊張してうまく喋れなかったのが残念だったかな。それでも、masaさんやメロコ、aoiさんなど、masa組とはそれなりに話せたのがよかったかな。結局AM2:00でお開き。名残り惜しく、またあればいいなぁ。

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10/7-10の朝霧高原フライト

2011/10/13 01:28
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10/7(金)は会社休日で、朝霧に向かうも朝から予報外の北風強風。

10/8(土)はちょっと風が強かったけど、2本飛べた。

10/9(日)夜はネット仲間のライブ&宴会でAM2:00解散。
深夜の首都高&高速だと都内からあっという間に朝霧に着く感じ。

10/10(月)は3本飛べて、ソアリングの上達を感じた良いフライトになった。
こうなると、パラは面白い! がんばるぞー

10/8のフライトログ

10/10のフライトログ
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携帯コンロ: Trail Designs Sidewinder Ti-Tri

2011/09/28 23:21
キャンプ用のコンロとして、ガスを燃料とする Primus 114 ナノストーブを使っている。小型で専用収納袋込で76g。小型ガス缶とチタン鍋を合計すると約390g。重いとは思っていなかったが、装備重量を徹底的に減らす Ultra Light ハイキング の存在を知り、まずはコンロの軽量化を行ってみた。

炊飯と調理をせず、お湯だけを使うフリーズドライやカップ麺、スープ等に限定する。アルコールやエスビット(固形燃料)を熱源とする軽量コンロが候補に入る。ULハイクでは、こうした割り切りがある程度必要になる。ミニトランギアやEvernewのチタンストーブセットECA268が候補になるが、何れも風に弱い為、風防が必要になる。

Trail Designs社は風防一体型のアルコール&固形燃料コンロを発売していた。特定の鍋しか使えないが、興味深い製品なので、Sidewinder Ti-Tri を注文してみた。鍋はEvernew Tiウルトラライトクッカー1(600cc)専用。9/18注文で、9/26に到着。本体が$79.95でオプションのフロアが$10、送料が$15。合計$104.95で、カード会社からの請求は8205円だった。

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製品全貌(右端のフォークはしセットはおまけ)


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板の両端をこうして固定すると円筒になる


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アルコールモード:ペグが必要


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アルコールモード:ペグが必要


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エスビットモード:ペグ不要で風防の上端が鍋を支える


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エスビットモードなら鍋内に全てを収納可能
エスビット3個込で計188g エスビット無しで計144g
保護板の4角を折ると鍋に収まる
白い不織布の筒に風防板を丸めて入れると、
鍋を傷つけること無く収納できるのは優れたアイディアで、
特許取得済み。


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アルコールモードだと燃料ボトルとストーブ本体は
鍋に入らない。この他にチタンペグ2本が必要。
アルコール0ccで合計207g


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アルコールモードで燃焼中
アルコール30ccで水400ccが約5分30秒で沸騰


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エスビット台で燃焼中
台に2枚のチタン板をセットすると燃焼面が減って
火力が下がるが、沸騰まで6分以上かかった。
火力調整板無しで、水400ccが約4分30秒で沸騰


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2回燃焼して2回とも、最終段階で台から落ちた


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参考:Primus 114ナノストーブ
水400ccを約1分50秒で沸騰
小型ガス缶、鍋込みで、合計で約390g



この製品は、エスビット用として最適化されている。エスビットを使うつもりで購入したが、予想以上に燃焼時の匂いがきつくて、テント内で使いづらい。また鍋底面がヤニのような物質で汚れてしまう。室温25度だと、エスビットで400ccを沸騰後、2/3くらい残って無駄に燃やしてしまう。エスビット互換品の中には匂いが少なく、より小さいサイズもあるので、試してみようと思う。

アルコールなら、気温と水量に応じて、最適なアルコール量で燃やし尽くせるだろうし、匂いや汚れも無いので、テント内でも使えそう。また、フタのようなもので火力調整できたら、調理に使える可能性がある。

エスビットとアルコールの両方とも、床面が熱くなり、木製テーブルだと心配になる。一体型のガスコンロならこの問題はない。テント内で使うなら、前室で使う必要がある。手持ちのアライ・エアライズ1は前室が狭いので、雨天時は傘かタープで炊事空間を作る必要がありそう。

オプションのフロアは、断熱の効果を期待できず、焚き火モードで地面を傷めない為に使うのだろう。この製品を焚火で使うことは無いと思うので、フロアの購入は不要だった。


多少の不便があっても、劇的に軽いのは素晴らしい。日帰りや1泊2日の山行で、最も効果的に活用できそうである。
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パラグライダー:2時間54分のフライト

2011/09/12 22:24
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空中撮影


9/10は朝霧高原へ。順調にサーマルが発生していて、2時間54分のフライトは自己記録。普段使わない筋肉が痛みはじめた・・。

付近の機体に注意する必要があるし、対地高度があまり取れないので、気が抜けないフライトだった。結局、前山エリアを抜けだせず。上達への道は遠いなぁ。

フライトログ
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Microsoft Frontpage XP から Dreamweaver 5.5

2011/08/25 21:07
 Webサイトの作成アプリとして、Microsoft Frontpage XPを使っている。最初のFP97の頃からお世話になっていて、極力HTMLを触らずに、Wordで文章を作る感覚でWebページを作成でき、Webサイト全体を管理する機能もある。しかし、HTMLに余分な追加が多く、今風のWebページ作りには、あまり向かない。

 それでも使い続けたのは、可能な限り単純な構造にした自作Webサイトを維持する為なら、何も問題が無かったからだ。状況が変わったのは、Office XPのサポート切れと、Macを使い始めた事と、仕事でHTMLやJavaScriptを触るようなった事だ。

 Frontpage XPは古いソフトなので動作は軽く、Macの仮想環境で動作するWindows上でも問題なく操作はできた。しかし、業務でHTMLとJavaScriptを扱うなら、Adobe DreamWeaverを使わざるを得なくなる。DreameWeaverはWindows版とMac版が存在するので、自宅はMacで、会社はWindowsで動作させ、アプリを共通化できる。

 FrontpageからローカルWebサイトへデータを転送し、DreamWeaverでサイトを取得することで、容易に移行できた。Frontpageはサイト管理用にファイルやディレクトリをローカルに作成したり、フォトギャラリーを使うとHTMLファイルがローカル側で分割(サイトへ転送時に一体化する)されたりと、ローカルファイルをそのままDreamWeaverへ渡す事ができない。

 個人サイトは最小限の手間で維持できるように単純化してあるので、高機能なDreamWeaverは持て余し気味だ。業務では、これまでのところ、単純なHTMLとJavaScript作成だけで済んでいるので、購入申請は出していない。今の情勢だと、テキストエディターだけで済みそうだ。

 結果的に、Frontpageのままでも問題はなかったが、DreamWeaverへ移行することでWindowsへの依存がまた一つ減って、環境がすっきりした。


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パラ合宿四日目:ちょっとだけソアリング

2011/08/19 19:03
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離陸はほぼOK、着陸はブレークの引き遅れがあるけど、なんとか様になってきた。少し強いサーマルを見つけて、暫くの間、高度維持ができた。朝霧のパイロット達は他機警戒に怠りが無く、多少混んでいても意外に飛びやすく感じた。

翌8/19は午後から雨の予報。合宿はこれで終わり。

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パラ合宿三日目@スカイ朝霧

2011/08/17 21:00
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ついに山飛びの日がやってきた。ほぼ2年ぶり。安定した曇り空のぶっ飛びコンディションで、離陸と着陸の練習には最適の天候だった。合計4本飛べた。

離陸、着陸それぞれに問題はあったものの、スクールが変わることで初めて気づいた間違いの指摘があり、とても有意義だった。

明日木曜は飛べる見込みだが、金曜は雨になりそう。明日で合宿は終わりかな・・
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パラグライダー再開@スカイ朝霧

2011/08/16 23:31
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ほぼ2年ぶりに、パラグライダーのスクーリングを再開。川崎から通うので、伊豆か朝霧高原になるのだが、四季を通じたフライト確率をとって、朝霧高原に。

昨日は、小山を登って飛んでおりるのくり返し。動きに硬さがあり、当日中の山飛はOKがでなかった。
今日は、かなり感覚を取り戻して、なんとかコントロールできるようになり、明日から山飛OKとなった。明日は、離陸と着陸の繰り返しになる見込み。

今週末まで休みなので、飛べるだけ飛んでみよう。
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車山高原、朝霧高原

2011/07/24 21:27
長野県のビーナスラインを走った。ここは、夏にバイクで走ると、とても気持ちがいい。バイクを停めて、車山高原に向かう。いつの間にかニッコウキスゲの群生地に電気柵が設置され、写真撮影が非常に難しくなった。

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付近を歩くと、接近して撮影できるニッコウキスゲは、簡単に見つかる。

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梅雨明けと台風明け直後で、天気が素晴らしく良く、7/22は最高の撮影日和だった。

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こうした風景写真を撮影するのは久し振りで、なかなか感覚が戻らなかった。良い写真を撮れる時は、自然と一体感を感じている時。もっと自然に近い生活をしたいなぁ。

翌日は、朝霧高原へ。
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今年の夏は、例年に無いくらい条件の良い日が続いているとのこと。早くスクールを復活させたいけど、体力をもう少し戻してからかな・・
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